江東区歯科マップを作る

子供が夏休みの宿題で、自分が住んでる区域の歯医者を探して地図にしてみると言い出しました。
なぜそういうことをするのかと聞くと、意外と簡単そうだからと言う返事。
それに、嫌いな歯医者がどれだけ多くあるのかを数えてみたいそうです。
自分からしたいものがある方が宿題もはかどるでしょうからね。
私もそう言われてみると、歯医者ってどのくらいあるのか知りたくなってきましたからね。
まず第一にどのように調べるかということですが、やはり今の子供たちはインターネットを使って調べるようです。
すべての歯医者がインターネットに上がってくるかと言うことになると、微妙な感じもします。
江東区歯科医院でネット検索して歯科医院を調べてみると、想像以上に歯医者が多くあるというのがわかります。
これをすべて地図上に拾って移していくわけですからね。
気が遠くなるような作業です。
江東区の中でも最も範囲を狭めて、自分の手作りの地図を作ったほうがもっといいものができるのではないかと思うんですけどね。歯医者の数を見て、どの程度の広さに絞るかというのを考えるそうです。
男の子って結構地図を書いたりするのが好きなようです。
こちらが思っているよりも簡単に宿題が終わってしまう可能性がありそうです。
毎年自由研究で悩んでしまうのですが、今年は悩まずに終わってくれれば言う事はありません。
江東区歯科のなかでも自宅から通える距離にある歯医者選びってお題にすればいいと思いますよね。